
12月21日(土)に見た映画
ゴジラ×メカゴジラ
MOVIX利府,2本目はゴジラ×メカゴジラを見ました。
スタートはとっとこハム太郎の劇場版からです。
ちなみに前作はなんと去年の12月ではなく,今年の1月に見ています。
ちなみにここです………。
さてとっとこハム太郎の同時上映の戦略の真意は何処にあるのだろう?
家族連れで賑わう劇場に一人中年男が中央に座って考えながら寝てしまった。
実際ハム太郎だけ見て帰る親子もいたのだ。
う〜ん 東宝はこれで新たなファンの獲得をしようとしているのだろうか?
或いは一人で見にこれない恥ずかしがり屋の父親を呼び込もうとしているのだろうか?
まぁいい,どっちにしても劇場はほぼ満員だった。
どうりで席が抽選のはずだ………。
さて今回のヒロインは釈由美子。
いやぁ細いけどいい。
いや,細いからいいのか?
宅麻 伸もいい。
という訳で今回は人間ドラマもよく書けているのだ。
実際,ゴジラで泣けてくるなんてあっただろうか?
でも泣けた。2,3度泣いてしまった。
釈由美子もいい役者になったものだと思う。
まだの方はぜひ劇場へ。
泣けますよ,今度のゴジラ。
それに多彩なワンカットだけのゲストもすごい!
これはやっぱり見ないと・・・。
12月21日(土)に見た映画
マイノリティリポート
MOVIX利府,1本目はマイノリティリポートを見ました。
朝日新聞でちょっと酷評?に近い書かれた方をしてたので,ちょっと不安だったけど,それは杞憂だった。
今回は息つく暇なくあれよあれよと見せられる。
そう映像は巧みだ。
朝日の書評でこだわる目の話しもそう気にはならなかったし,むしろあれでいいのだとさえ思った。
やはり映画は人の意見ではなく,自分の目で確認しなければと再認識した。
いやぁやっぱり面白い。
これは見て損のない映画の一本だった。
しかしディックの原作はひとつも読んでないが,トータルリコールやブレードランナーなど今までにも映画化されている。
好みはあるだろうが,SFとしては好きな書き方だ。
いやぁ実に面白いエンターテーメントに仕上がっている。
ラストはハッピーエンドだし,誰がみても楽しめる。
これもお勧めの一本だ。
12月1日(日)に見た映画
ザ・リング
MOVIX利府,2本目はザ・リングを見ました。
いやぁ意外意外。それほど混んでなくてばっちりです。
でもどうにも日本版リングを見ているのでストーリーの予測がついて,寝不足もたたって眠い眠い。
ついうっかり意識をなくしてしまったり………。
う〜ん 面白いし,いいのですが,これはやっぱり忠実過ぎるリメイクです。
もう最後の最後まできっちりとリメイクでした………。
まぁ怖いとは思うし,面白いとは思うのですが,寝不足の体調不良と昼食後では分が悪かった。
12月1日(日)に見た映画
たそがれ清兵衛
見てきましたよ,たそれが清兵衛。
しかも今日は映画の日,いやぁMOVIX利府はすごい混雑でした。
まずもって駐車場が9時20分に到着して既に満車。
これや参った。で,お向かいのジャスコへ移動してなんとか駐車。
さっそく券を入手しようと入ればすごい行列。
これってチケットを買う人です。
場内アナウンスは既にハリーポッターの入場券は売り切れを案内してます。
いやぁびっくりですね。
こういう時,立ち見がでないMOVIXはいいのかも………………。。。
さて,それほど入らないと思ってた『たそがれ清兵衛』テレビの宣伝がいいのか?新聞の書評がいいのか?
まずは満席です………。これもすごい。
しかも老若男女ですから,ちょっとびっくり………。
小学生からご老人までって感じです。
ポップコーンにビールまで,思い思いのスタイルで12月1日(日)の
映画の日を満喫しようという人でいっぱいです。
それにしても山田洋次監督はこれで庶民の生活を表現したかったのでしょうね。
思えばロングヒットの寅さんシリーズだって,対極にある寅さんを主人公として描いたのは庶民です。
くるま屋のおいちゃん,印刷屋のたこ社長,そして桜やひろしの生活。
これはまさしく日本経済の底辺を支える庶民です。
寅さんが旅で出会う人々もまた庶民です………。
山田洋次はやっと新しい寅さんを時代劇の中に見出したのかもしれません。
しかしこの作品じわ〜っと泣けます。
確かにヒットする訳です………。
まずは必見の一本です。
11月30日(土)に見た映画
トリック-劇場版-
今日はやっとトリック-劇場版-を見ました。
MOVIX利府です。
で,全席指定というからきっと混むんだろうなって………。
ちなみに11番シアターH-10です。
入ったきた客は20人にも満たないのです。
しかもH-10はスクリーンの真正面………。
コンピュータは正直です。
さて映画は何時ものテレビのノリで始まります。
まるででっかいテレビを見ている感じです。
そういう意味では映画を意識しない演出かも………。
にしても相変わらずしもネタは好きだし,二人のかけあいも面白い………。
ゲストもすごいし,ストーリーも荒唐無稽で楽しいです。
まずは合格点………。
仲間由紀恵は完全にこれで一皮向けました。
ガメラ2にちょい役で出演してたとはとても思えません。
ところで下宿の管理人池田ハル役の大島蓉子さんって何と宮城県は古川出身らしい。
しかも東大崎というからまたびっくり………。
どうやら古川女子高出身らしい………。
あはははは〜らしいらしいで,どれがホントか?
見ないことには楽しめない。
まずは映画館へ足を運びましょう………。
さぁ明日はいよいよ12月1日映画の日,しかも日曜日。
これは大変です。
もちろん元さんも行きますよ〜MOVIX………。
だって1000円ですからね。でも見たい映画はまだ公開されません。
う〜ん でも行くぞ〜〜〜。
11月24日(日)に見た映画
ハリーポッターと秘密の部屋
今日はとうとう『ハリーポッターと秘密の部屋』を見ました。
朝食後,行けるとふんで,自転車で飛ばしました。
さて2分前に劇場に到着し,余裕でトイレで館内にはいって何時もの席へ………。
丁度ロードオブザリングの予告編でした。
なんかスケールアップしてCGもすごいし,特撮もいい………。これ前作よりいい感じ。
早くみたいなぁ〜。
さていよいよハリーポッターです。親子連れが多いなか50男が一人ってのもなかなかです。
今回もハリーポッターはおじさんの家からのスタートです。
そして………。
いやぁテンポがよくて実に面白い………。
前作と違って退屈する場面がほとんどない。
あっという間の2時間40分………。
長いけど,長さを感じさせないできでした………。
感動も前作以上でちょっとうるうるきてしまいました………。
ただちょっと心配なのは主役の3人の成長です。
子役をいつまでやれるか,そろそろ顔が大人になりつつありますから………。
そこだけちょっと気になるような気がしました。
11月21日(木)に見た映画
命
今日はとうとう『命』を見ました。
柳美里原作の映画化です………。
いやぁ私小説の重さですね………(^^ゞ
とにかく豪華です。
キャストを見て下さい。とにかくすごい! 江守徹さんなんかワンカットです。
さて既にご覧になった方も多いと思うので,私見を………。
正直感動がない映画です。
なんと言ったらいいのでしょうか?
泣けません。重いのは分かるのですが,どうにもピンときません。
ただすごいと思うのは豊悦の演技というか役作りです。
あの痩せ方は怖い。
まるで癌そのものです。
役者魂という奴でしょうね。
来月はいよいよハリーポッターでしょうか?
でもその前にトリックを見ないと!
9月29日(日)に見た映画
イングリッシュペーシェント
やっと見ました。
やはりそういう作品です。
アカデミー賞6部門をとったといってもやはり肌があいません。
映画には相性があるのです。
確かにいい映画です。
回想形式とカットバック………。
玄人好み? ラブサスペンス?
う〜ん どうなんだろう,やっぱり冗長でよろしくない。
つまりが好きじゃない。
でも一気に見せたってのは監督の腕でしょうね。
なかなかのものでした………。
まぁ500円なら安いものです………。
9月28日(土)に見た映画
ギャラクシークエスト
待望のギャラクシークエストです………。
しかも高い奴を買ってしまったというおまけ付き。
ちなみに発泡酒なら2.6週間分………。
あちゃぁ〜じゃほぼ半月分ってことじゃない………。
あぁ己の馬鹿さ加減にあいそがつく………猛省
と言う訳でそこまでして見ました。一気に見ました。
誰が見てもスタートレックのパロディというのはよく分かります。
それを巧みに昇華させて超娯楽作に仕上げてます。
いやぁできれば劇場で見たかった一本………。これは面白い。
まだの方にはぜひぜひDVDで見ることをお勧めします。だって面白い。
9月27日(金)に見た映画
ギフト
見ました見ました………。
やはり映画はいいですね,映画は………。
酔った勢いでTUTAYAに行ってレンタルしました。
なるほどテレビCMは印象に残ってますが,ヒットしない訳が分かりました。
フムフムです………(^^ゞ
まぁ点数的には78点。それくらいかしら?
ヒットするものはやはり人を画面からそらさない。
この映画はいったい何がいいたいの?
そんな感じがします。テーマが希薄なのかも………。
ただ音響とか映像はやはりドキッとさせるものはあります。
でも映画が終ったあとなんかちょっと………。
これは何故?
まぁサイコホラーならサイコホラーでいいんだけど。。
9月21日(土)に見た映画
リターナ
公式サイト

いやぁまずは面白い! 息つく暇もないって感じであっという間の120分が終ります。
サインがついあくびもでそうなところがあるのと違って全編無駄ってのがない。
というよりどきどきのさせっぱななし………。
これが本当に邦画? なんて感じのアクションです。
山崎 貴おそるべし!
ジュブナイルで見せたエンターティメントをついにアダルト(になりきってないけど)に。。
これは見るべし!
もうSFXは最高! ストーリー,伏線,いやぁお見事お見事………。
最後まで楽しめましたよ。 いやぁ参った参った………。
興奮から一日過ぎて冷静に………。
まずもってでだしから,洋画の雰囲気で始まるリターナ………。
実に演出もその画像も素晴らしい………。
日本映画もとうとうここまできたか? そんな感慨すらある。
出演者もいい………。
みな重厚な演技で楽しめる。
鈴木杏があの若さで素晴らしい演技である。
まさに監督が惚れこんだ? と思わせるような感じである。
テンポ,ストーリー,SFX,どれをとっても満点に近い作品である。
これは平成ガメラをしのぐ作品かもしれない。
9月21日(土)に見た映画
サイン
公式サイトはここ!
何と今日も指定席だった。
思えばやはり6シンスの大ヒットが全てにわざわいしたのかもしれない。
M・ナイト・シャマラン監督は果たして天才か凡人か?
ヒッチコックを気取ってかまたまた映画に登場………。
しかも今回は重要な役どころ………。
う〜ん これって………。
で,サインサインっていうけど,これは映画なら当たり前の伏線じゃない。
う〜ん 6シンスが全てのわざわいか?
面白くないとは言わないけれど,それほどのもの? って気がする。
単に宣伝上手?
映画的には映像的にも脚本的にもリターナといい勝負と思うのは編集担当だけ?
冷静になって再度………。
サインはあの監督のというところを抜いて真っ白な状態で見ればこれはやはりよくできている。
まずもってミステリーサークルの出現。
これがいい………。いたずらだと決めつけて調べる手法。これがいい。
ますますリアリティをましている。
そして犬。この扱いも秀逸だ………。
演出がうまいと感じるのは直接みせずに間接的に表現し恐怖を煽る手法だ。
丁度これはゴジラと平成ガメラとよく似ている。
平成ガメラの一作目のあの演出によく似ている………。
ゴジラが街をのっしのっしと歩くより,怖いと感じさせる手法だ。
サインはこれが徹底している。
ある意味では舞台劇にもそのままなるような演出でさえある。
そして様々な伏線をラストに一気につなげて感動をもりあげる。
あの監督の…という思い込みと期待さえなければこれはやはり素晴らしい作品にしあがっている。
8月24日(土)に見た映画
アイ・ラブ・フレンズ
サイト
いやぁ古川でうっかり見そこなって今日は仙台まで行きました。
でも大変。もうめちゃめちゃ綱渡りで行ってきました。
で,これは健常者と障害者のための映画なのでしょうね,きっと………。
まずは彼女らのこれからに期待できればと思います。
(とまぁ半分意識朦朧として叩いたようです。以下書きなおし。)
法事が意外に早く終わったので,なんとか3回目の放映に間に合いそう。
3回目は16時から。現在時刻は午後2時。
新幹線ならなんとか間に合うとふんで,着替えてスタート。
3時6分のMAXに十二分に間に合って,下の席に無事着席。これが寝れるんですよ。
やはり疲れているですよね。
仙台に着いて24分。急いで地下鉄へ。
なんと会場仙台福祉プラザは五橋駅からエレベーターで直行が可能。
会場にはゆとりで15時45分に到着………。
いやぁすごい………。
最初に手話での主催者あいさつ。実に不思議な感じ。
よく見れば主催は宮城県聴覚障害者関係団体連絡協議会。。。
主演はアイラブユーでデビューした忍足亜希子。手話の役者です。
脚本はなかなかこなれていてて90点。
テーマは『生きる』ということなんだろうけど,エピソードの整理が気になるところです。
映画が始まってちょっとどきっとするのは字幕です。
日本語で字幕。考えれば当然ですが,字幕放送の映る受像機がない我家ではちょっと新鮮です。
手話の時の字幕は助かりますが,セリフも字幕です。当然といえば当然です。
感動的に仕上がった映画でうるっときて二度泣きました。
いい映画なのに,どうして自主映画になってしまうのか?
このへんがやはりちょっとさみしい感じがします。
まずは1200円の前売りを捨てるのが惜しくてトータル2830円の運賃でした。
帰りは映画が終ると即出て地下鉄に飛びのって仙台駅前18時14分。
バスの発車は20分。いやぁ綱渡り状態です。
でもヨドバシカメラを見るよりは………。。。無事自宅に19時40分には戻りました。早い早い。
8月17日(土)に見た映画
スクビー・ドゥー
公式サイト
TVで20年も続いてるっていう前宣伝。へぇ〜と思ってたら,なんとアニメ。
どうやらあっちのさざえさん?!?
でもってこれはちょっとTVを知らない我々にはいまひとつ………。
にしても封切りに見るなんて編集担当はめずらしい。
それも初回………。
なんで? 詳しくはメールで………。
点数的には80点。タイムマシンよりちょっとおとるかしら?
ってそんな感じ………。
まぁ笑えるし,おばけ屋敷は丁度スターウォーズエピソードUのパロディって感じ?
そういう意味では全編がなんかのパロディって気がしないでもない。
最後は笑えるよね。あれはマスクのパロディにも見えたけど。
まぁ見ないことには笑えない。ぜひぜひ映画館へ………。
8月17日(土)に見た映画
アイスエイジ
公式サイト
子ども向けとはいうものの,どうしてどうして。
吹き替え版で見たのだけれど,声優にお金を使う時代なんだなって。
ラストシーンは感動感動………。
なかなかいい映画です。
で,思ったのはCGはここまできたかって思いです。
もうアニメもCG化の時代なんだろうなって………。
質感がすごいもの。
これはぜひ子どもさんを連れて見た方がいい映画です。
そういう言えば映画館が親子連れでいっぱいでした。
大人一人ってのは編集担当ともう一人中年のご婦人………。
どちらにしてもこういう映画で一人はちょっとさみしい………。
まずは88点ってとこで。
8月2日(金)に見た映画
アイアムサム
公式サイト
やっと見れた………。。。
一時はパスしようかとも思ったけど,先日のラジオで福山が二度見て二度とも泣いたと。。
となれば見ない訳にはやっぱりいかない………。
という訳で見た。
子役がいい………実にいい………。
詳しくは上記公式サイトをクリックするとして,これは見てよかった………。
泣いた泣いた。
癒しの原点かな。見てない人は急いで劇場へ………。
8月2日(金)に見た映画
猫の恩返し
公式サイトはここ!
何と今日も指定席だった。
それもコンピュータが勝手に設定する。
たぶん到着時間でいい席を割り振るんだろうけど。。
で,予想はしたが夏休み………。
子ども達の多いこと多いこと………。
でも途中で5分休憩が入るとか,ギブリーズエピソード2とか書いてるし。
なにこれ?状態………。
で,始まりました。ギブリーズ………。
そうかちょっとした商業映画にならない短編を最初に見せるんだ………。
納得。
でも子ども達はちょっとがっくりのご様子。
しかも長い!
5〜10分程度と思ってたら,長い長い。
1度灯りがついたのは30分をとうに過ぎていた。
おいおい,これって短編とも言えないんじゃない………。
灯りがついて子ども達がちょっと騒ぐ!
でもそこは大人が同伴だから大丈夫ね。
でもこれって儲かる映画だよね。
そしていよいよ始まる猫の恩返し………。
1時間20分程度だからテレビでも十二分に大丈夫………。
まぁ無駄を省いてさっさと本番に入るのはいい………。
で,あの猫………。
そうですバロン男爵。二度目の登場。
なるほど,そういう仕掛けか………。
ちょっと納得………。
ストーリー的には可もなく不可もなく。
丁度昔のトヨタの車のようです。
まずはちょっとお涙頂戴で楽しめました………。
しかしギブリーズピソード2っていったい。。。
まぁ声優は豪華だから許せるけど………。。。
で,公式サイト見てびっくり!
なんとこれって豪華2本立て。。。
なるほどね………(^^ゞ
7月28日(日)に見た映画
MIBU
久々の利府です………。
今日は涼しくてドライブも楽しい………。
さて本日昼食をはさんでの二本目は………。
そうです,やっと見れたメンインブラックUです………。
にしても先に見た後輩が大したことなかった………って………。
うん………ちょっと納得。
やはりあまりに最初がすごすぎた………。
で,インパクトがちょっと,いや少〜〜し弱い………。
ストーリー的にはうまく出来てるけど,やはりインパクトは………。
でも見ないでこれは語れない。
まだなら即劇場へ………。
7月28日(日)に見た映画
タイムマシン
タイムマシンです。
確か最初の映画をテレビで見たような気がします………。
で,気がついた。
ジュールベルヌは小説をよく読んでるけど,ウェルズはひょっとして読んでない?!?
思えばH・G・ウェルズという天才はSFのアイデアを一人で出したような人だ。
タイムマシン・透明人間・半重力物質。
ここは小説をもう一度読んでみないと………。
そう思わせる今日のタイムマシンのできでした。
気になるのはマイケルクライトンのタイムマシンです。
予定では今年映画化のはずじゃ………???
7月14日(日)に見た映画
スターウォーズエピソードU
公式サイトはやっぱり英語でした。で,ここ。公式サイトにくっついてるセブンイレブン提供のHP。
やっと見てきました。
2時間30分という大作です。
にしても何というかこれってエピソードWに似た構成です。
まずもって恋あり,そしてふたつの物語の進行………。
ただ,ちょっと眠い,やや退屈………。
これが弱点………。
確かに映像はすごい。これはびっくり………。
実に素晴らしいCG………。もう前作よりすごい進歩です。
特筆すべきは都市デザインです。未来都市が実にうまく画かれている。これは脱帽です。
でもストーリーといえば………………。
まぁダースベーダーがどうして誕生するか?
ここに興味がつきます。
で,次作を見ないとそれは分からない。
ただアミダラ姫とアナキンとの子がルークとレイアかしらって………。
そういう気にさせてくれました。
にしてもこの逆の手法………。
かつてマジンガーZでもやったような………。
してみると永井豪もすごい!
今テレビでエピソードWを見ててありゃりゃと思った。
賞金稼ぎは今日エピソードUで出てきた,あのクローンの子供?
そう言えばあの服装,そしてあの宇宙船。いやぁこれはびっくり………。
もっとそっくりはルークがここで右手を切り落とされてしまう。
そう,Uでもアナキンが右手を切り落とされている。まぁ本当によく似てる。。
これは一度最初から全部見てみないと………。
もちろん1から6までです………。
公式サイトですが,日本版を見つけられませんでした。
でもって今回はリンクなし! ご自分で捜して見て下さい。
あったら教えて……m(__)m